2014年9月8日月曜日

【リッピング】FLAC化_その78

【アルバム】 PIANO OPERA FINAL FANTASY I / II / III
【アーティスト】 植松伸夫
【ジャンル】 Game_FF


【雑感】その12で紹介した7/8/9のピアノオペラ一作目。

植松伸夫さん作曲の音楽が
中山博之さんの編曲と演奏で新しい姿へ。
ピアノって、こんなに厚みのある楽器だったんだなぁと感じた1枚。
もうどれも懐かしくて、いい曲・アレンジばかり。
彩り豊かな表情が押し寄せる。
FFを知らなくても1枚の音楽CDとしてお勧め。
「果てしなき大海原」や「悠久の風」を聴けば、
ああ、なんて幸せなひと時なんだろう。

2014年9月7日日曜日

十和田湖と奥入瀬渓流へ行く

十和田湖は秋田県と青森県の境にあるカルデラ湖だ。
湖岸には遊覧船乗り場や遊歩道がきれいに整備されおり、
散歩するにはもってこい。
もっと閑散としているのかと思ったが、
賑わいもありテンションが上がってしまった。
自然にあふれ、ドライブも最高!

写真では1ミリも伝わらないが
十和田湖の北東にある奥入瀬渓流は本当に素晴らしい!
機会を作って何度でも行きたくなる、そんな場所だった。
あぁ、日本にこんな場所があるなんて。

 




2014年9月5日金曜日

【リッピング】FLAC化_その77

【アルバム】 FINAL FANTASY X VOCAL COLLECTION
【アーティスト】 SQUARE ENIX
【ジャンル】 Game_FF


【雑感】それぐらい流行ったという証のひとつ。

当時、FFのキャラに声がつくという衝撃。
今こうして改めて聴いてみて、これもありかなと思える不思議。
ただまぁ、オリジナルソングなので、

はたしてゲーム音楽という括りでよいのか疑問だが。
本編のアレンジ曲に歌詞を載せて欲しかった。
「Get Happy!」はキャラと雰囲気ぴったりでいいね。

2014年9月4日木曜日

【リッピング】FLAC化_その76

【アルバム】 FINAL FANTASY VI GRAND FINALE
【アーティスト】 植松伸夫
【ジャンル】 Game_FF


【雑感】ジャケットが素晴らしい。天野喜孝さんデザイン。
オーケストラアレンジとなる。
TVから流れたよく知るゲーム音楽が、
オーケストラとなって聴けるだけで幸せな気持ちだ。
空翔ける軽やかな雰囲気の「飛空艇ブラックジャック」。
優しい音色の「リルムのテーマ」。
怪しげな「魔列車」はオシャレで好き。

2014年9月3日水曜日

【リッピング】FLAC化_その75

【アルバム】 Piano Collections FINAL FANTASY IX
【アーティスト】 植松伸夫
【ジャンル】 Game_FF


【雑感】ピアコレの中で最も好きな一枚。
なんだろう、音が柔らかく温かみがある。

聴きやすく、耳に馴染む音色だ。
編曲は浜口史郎さん。演奏はルイ・レーリンクさん。

「辺境の村 ダリ」「隠者の書庫ダゲレオ」
「とどかぬ想い」「Melodies of Life」は珠玉。
機会があれば、ぜひ聞いて欲しいお勧めCD。

2014年9月2日火曜日

【リッピング】FLAC化_その74

【アルバム】 素敵だね featured in FINAL FANTASY X
【アーティスト】 RIKKI
【ジャンル】 Game_FF


【雑感】FF10のテーマソング。
全体的に和っぽい感じのスピラと馴染んでいた。
あぁ、あの名シーンがよみがえる。水の表現が本当に素晴しい。
歌詞も少し悲しげで、とてもよい雰囲気。
カップリングの「Pure Heart」は、
エアリスのテーマをアレンジ版だが、こちらもお勧め。



2014年9月1日月曜日

【リッピング】FLAC化_その73


【アルバム】 FINAL FANTASY XIII OST
【アーティスト】 浜渦正志
【ジャンル】 Game_FF


【雑感】「閃光」を初めて聴いた時の衝撃といったら。
映像、戦闘システムと本当にマッチングしている曲だと思う。
「アルカキルティ大平原」から眼前の広大な大陸を、
「色のない世界」から滅び去った文明を、感じ取った。
あぁ。
耳が幸せになる。

「ガプラ樹林」「サンレス水郷」「ビルジ湖」「死闘」
「Choose to Fight」「ブレイズエッジ」などなど。
浜渦さん、サイコー。