【アルバム】 DISCOVERY
【アーティスト】 Mr.Children
【ジャンル】 J-pop
※7枚目のアルバム。発売は1999年なので、今から15年前。
懐かしい。「Simple」「I'll be」「ラララ」を当時はよく聴いていた。
コメントは、リッピング音源をSONYのウォークマンZX-1で
聴きながら書いているのだけれど、
何回も聴いている曲でさえ新しい発見があって面白い。
2014年8月15日金曜日
2014年8月13日水曜日
【リッピング】FLAC化_その59
【アルバム】 Q
【アーティスト】 Mr.Children
【ジャンル】 J-pop
※おぉ、ジャケットの縦横比がすごいことに。
9枚目のアルバム。覚えやすい。
「NOT FOUND」「口笛」を収録。
「友とコーヒーと嘘と胃袋」という曲が好き。
【アーティスト】 Mr.Children
【ジャンル】 J-pop
※おぉ、ジャケットの縦横比がすごいことに。
9枚目のアルバム。覚えやすい。
「NOT FOUND」「口笛」を収録。
「友とコーヒーと嘘と胃袋」という曲が好き。
2014年8月12日火曜日
【リッピング】FLAC化_その58
【アルバム】 RISE I
【アーティスト】 岡本真夜
【ジャンル】 J-pop
※ベストアルバム。「TOMORROW」が聴きたくて。
うれしい出会いとして「Alone」「想い出にできなくて」。
歌詞が響く。だが、時代は許してくれない。
もはや電話番号はスマホに登録してスクリーンタッチだ。
こうした、その時代を生きた人なら分かる表現が
いずれ教科書なんかで古文を読み解くように
説明される未来がやって来るのかな。
【アーティスト】 岡本真夜
【ジャンル】 J-pop
※ベストアルバム。「TOMORROW」が聴きたくて。
うれしい出会いとして「Alone」「想い出にできなくて」。
歌詞が響く。だが、時代は許してくれない。
もはや電話番号はスマホに登録してスクリーンタッチだ。
こうした、その時代を生きた人なら分かる表現が
いずれ教科書なんかで古文を読み解くように
説明される未来がやって来るのかな。
2014年8月10日日曜日
【リッピング】FLAC化_その57
【アルバム】 沿志奏逢
【アーティスト】 Bank Band
【ジャンル】 J-pop
>>つまり、ミスチルである。
このアルバムが発表されるまでの過程や、
アルバム名の由来などは、付属する冊子に詳細が書いてある。
あまり興味はない。
ただ、収録されている楽曲はすばらしくて、
このアルバムで初めて出会った「糸」という曲は
本当に素敵な歌だ。
【アーティスト】 Bank Band
【ジャンル】 J-pop
>>つまり、ミスチルである。
このアルバムが発表されるまでの過程や、
アルバム名の由来などは、付属する冊子に詳細が書いてある。
あまり興味はない。
ただ、収録されている楽曲はすばらしくて、
このアルバムで初めて出会った「糸」という曲は
本当に素敵な歌だ。
【リッピング】FLAC化_その56
【アルバム】 EVANGELION-VOX
【アーティスト】 鷺巣詩郎
【ジャンル】 Anime
>>CDジャケットは錆びだらけのためスキャンせず。
なんというか、このCDはとても変わっていて、
ファンでもない自分がなぜ購入したのか未だに謎だ。
アーティストは鷺巣詩郎さんとなっているが、
あくまでオリジナル曲が、という意味でだ。
【アーティスト】 鷺巣詩郎
【ジャンル】 Anime
>>CDジャケットは錆びだらけのためスキャンせず。
なんというか、このCDはとても変わっていて、
ファンでもない自分がなぜ購入したのか未だに謎だ。
アーティストは鷺巣詩郎さんとなっているが、
あくまでオリジナル曲が、という意味でだ。
【リッピング】FLAC化_その55
【アルバム】 エヴァンゲリオン交響楽
【アーティスト】 鷺巣詩郎
【ジャンル】 Anime
〉〉エヴァンゲリオンがTVアニメで盛り上がっていた当時、
それほど熱狂的にはなれなかった。
内容が理解しにくくて、子供の時分には気持ち悪かった。
それでも音楽が印象的だったし、
その陰鬱な雰囲気に惹かれるものを感じていた。
現在進行中の劇場は、次回作が楽しみだ。
【アーティスト】 鷺巣詩郎
【ジャンル】 Anime
〉〉エヴァンゲリオンがTVアニメで盛り上がっていた当時、
それほど熱狂的にはなれなかった。
内容が理解しにくくて、子供の時分には気持ち悪かった。
それでも音楽が印象的だったし、
その陰鬱な雰囲気に惹かれるものを感じていた。
現在進行中の劇場は、次回作が楽しみだ。
2014年8月9日土曜日
【リッピング】FLAC化_その54
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