2015年4月12日日曜日

【リッピング】FLAC化_その246

【タイトル】 Ollie King Original Soundtrack
【アーティスト】 長沼英樹
【ジャンル】 Game
Tracks / Discs】 10 / 1

雑感】このサントラを買うためには
Teknopathetic [e-Pop'n' Disco 80'sMix]」、この1曲で十分だった。
超絶かっこいい。これゲームの曲なんですか。
SEGAはやっぱりすげーぜ。
実物の筐体はみたことないし、
どんな内容かもやや曖昧だが、そんなことは些末なこと。
そして「The Concept Of Love [The Concept Of Passion Mix]」。
こっちもとてもナイス。
ドライブ中の再生はやばい。
アクセルをいつもより強く踏んでしまいそう。

【リッピング】FLAC化_その245

【タイトル】 イージーリスニング
【アーティスト】 坂本真綾
【ジャンル】 J-pop
Tracks / Discs】 7 / 1

雑感】懐かしい。このアルバムを聴くと大学生時代
の夏を思い出す。
発売は2001年なので、もう15年近くが経過するのか。

初めて聴いたときは
それまで発売されていた真綾さんのアルバムとは
なんだか方向性が違う、別の一面を垣間見た気がしたものだ。
一気に大人っぽくなったというか。
「inori」や「birds」、「blind summer fish」は特に大好き。
7曲と、CDのボリュームとしてはやや寂しいが、
どの曲も屈指のクオリティーで密度は高い。
お気に入りの1枚。

2015年4月11日土曜日

【リッピング】FLAC化_その244

【タイトル】 Space Bio Charge [Bonus Track]
【アーティスト】 菅野よう子
【ジャンル】 Anime
Tracks / Discs】 1 / 1

雑感】あの日の振動と熱気を 忘れない。

R303沿いのどこか、花

八重桜かな。
うららかなこの景色に
思わず目的地へ行くのはやめて、車を止めた。
春の色と香り、音。
のほほんと歩きながら適当に写真を。
満喫。
名所へ行かなくとも。
 




2015年4月10日金曜日

【リッピング】FLAC化_その243

【タイトル】 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX: be Human
【アーティスト】 菅野よう子
【ジャンル】 Anime
Tracks / Discs】 22 / 1

雑感】攻殻機動隊SACのタチコマに絡む音楽アルバム。
コミカルな曲から思わずうるっときてしまう、
タチコマ追悼盤に相応しいラインナップ。

『be Human』ってのがね、泣かせる。
本編をまた観ようかしら。

2015年4月9日木曜日

【リッピング】FLAC化_その242

【タイトル】 怒首領蜂 大復活 アレンジアルバム
【アーティスト】 高橋コウタ、伊藤賢治
【ジャンル】 Game
Tracks / Discs】 16 / 1

雑感】大変素晴らしいアレンジアルバム。
同じ曲なのに、ここまで印象がガラリと変わってしまうのか。
優しく柔らかく、この世界には弾幕なんて、きっとない。

高橋さんの『最先端サウンドの緊張感をちょっと緩め、
遊び心も入った「大復活」』という言葉がすべてを物語る。
この時間に聴くにはピッタリの、落ち着くサウンド。
「Stage5」も「Stage1」も癒される。
Boss1」の透明感と
なにやら可愛らしい「NameEntry」

あぁ、音楽はやっぱり楽しいんだ。

2015年4月8日水曜日

【リッピング】FLAC化_その241

【タイトル】 怒首領蜂 大復活 BLACK LABEL
【アーティスト】 並木学、千葉梓、工藤吉三、上倉紀行、阿部公弘
【ジャンル】 Game
Tracks / Discs】 17 / 1

雑感】はぅ、音楽が超かっこいい。
Vertex (Stage1)」の昂揚感。出撃のたびに魂が震える。

オリジナルのアレンジではなく、
ブラックレーベル用の楽曲はうれしい。
特に「Flotage (Stage3-B)」はものすごーく印象的で、
初めて耳にしたときは全身に鳥肌が走った。
最終ステージの「Vertigo (Stage5)」も
相変わらずのクオリティーで安心する。眩暈がしそうだ。

ラスボスの発狂ぶりもすこぶる素晴らしく
Desperado (Final Boss)」「Mercilessness (True Final Boss)」
Zatsuza (Secret)」の流れはドーパミン噴出しまくり。
なんだよ、シーザー暗号って!

あっ、クリア時の爽やかな「Superb (Stage Clear)」も
何気に好きです、はい。