【アルバム】 FINAL FANTASY IX OST PLUS
【アーティスト】 植松伸夫
【ジャンル】 Game_FF
【雑感】ゲームやアニメ、映画のサントラは
全ての使用曲が網羅されているかと言えば、そうでもない。
このFF9のPLUSでは、
OSTに収録されなかったムービーシーンの曲を中心に
未使用曲やアレンジ曲が収録されている。
「マダインサリの娘」の優しい音が好き。
広い世界を冒険するイメージがよぎる「Main」。
「Melodies Of Life (Silent Mix)」が放つ温もり。
FF9のストーリーを思い出して
どんな場面で流れるのかを想像すると、涙がこぼれそうだ。
2014年10月5日日曜日
作る楽しさ
久しぶりにタルトを作ってみる。
希望は「チーズケーキタルト」とのこと。
あまりにもブランクがあったので、今回は練習用。
どうしようか、この量・・・。
うーん、生地はまだ改良の余地ありだなぁ。
焼きももう少しゆるくてもいいかも。
味見はきっちり冷やしてから。
香りは良好。
にしても、お店で買ったほうがもっときれいで、
もっと美味しいのに。
希望は「チーズケーキタルト」とのこと。
あまりにもブランクがあったので、今回は練習用。
どうしようか、この量・・・。
うーん、生地はまだ改良の余地ありだなぁ。
焼きももう少しゆるくてもいいかも。
味見はきっちり冷やしてから。
香りは良好。
にしても、お店で買ったほうがもっときれいで、
もっと美味しいのに。
2014年10月4日土曜日
【リッピング】FLAC化_その96
【アルバム】 レプリカ
【アーティスト】 坂本真綾
【ジャンル】 J-pop
【雑感】あぁ、そうか。思い出した。
床を伝う振動を、震える空気を、全身で聴くことが好きだった。
スピーカーを使うゆとりもなくて。
手元に届いた「レプリカ」をリビングで体感しながら、思い出した。
真綾さんの声に癒される。
エメラルドグリーンな透明感。奥行きがあり、少し温かい。
二枚にはミニライブ音源。
相変わらずのクオリティー、臨場感にゆだねて酔いしれる。
こうしたCDはありがたい。
もう少し聴いていよう。
【アーティスト】 坂本真綾
【ジャンル】 J-pop
【雑感】あぁ、そうか。思い出した。
床を伝う振動を、震える空気を、全身で聴くことが好きだった。
スピーカーを使うゆとりもなくて。
手元に届いた「レプリカ」をリビングで体感しながら、思い出した。
真綾さんの声に癒される。
エメラルドグリーンな透明感。奥行きがあり、少し温かい。
二枚にはミニライブ音源。
相変わらずのクオリティー、臨場感にゆだねて酔いしれる。
こうしたCDはありがたい。
もう少し聴いていよう。
2014年10月3日金曜日
【リッピング】FLAC化_その95
【アルバム】 SPACE INVADERS EXTREME 2 AUDIO ELEMENT
【アーティスト】 ZUNTATA
【ジャンル】 Game
【雑感】ゲーム史をひも解いていけば
必ず目の当りにすることになるスペースインベーダー。
後世に与えた影響は計り知れない。
アーケード発売は1978年。自分より先輩だ。
未だにその進化は留まることを知らない。
「Invader GIRL!」を初めて聴いたとき、
その衝撃と言ったらなかった。
どんな進化形だよ。
名古屋アタック♪って。
すんごいノリノリ。かなりいい曲。
バラエティ豊かなサウンドで溢れる。SEとの一体感。
2009年生まれのスペースインベーダー。
【アーティスト】 ZUNTATA
【ジャンル】 Game
【雑感】ゲーム史をひも解いていけば
必ず目の当りにすることになるスペースインベーダー。
後世に与えた影響は計り知れない。
アーケード発売は1978年。自分より先輩だ。
未だにその進化は留まることを知らない。
「Invader GIRL!」を初めて聴いたとき、
その衝撃と言ったらなかった。
どんな進化形だよ。
名古屋アタック♪って。
すんごいノリノリ。かなりいい曲。
バラエティ豊かなサウンドで溢れる。SEとの一体感。
2009年生まれのスペースインベーダー。
2014年10月2日木曜日
【リッピング】FLAC化_その94
【アルバム】 FINAL FANTASY VOCAL COLLECTIONS I PRAY
【アーティスト】 大木理紗
【ジャンル】 Game_FF
【雑感】当時、ゲーム音楽とは思えないアレンジと
透明感ある大木理紗さんの声に夢中になった。
あぁ、音楽の世界は広い。
自分は何も知らない。
このCDに限った話ではないけれど、
FFの、植松伸夫さんの音楽に巡り会えたことは、幸せだ。
『愛のテーマ』を原曲とする「光の中へ」。
そのアレンジも、歌詞も大好きだ。
『親愛なる友へ』のアレンジ曲「Esperanca Do Amor」は
なんだか楽しげで、幸せな気分になる。
なんて素敵な音楽なんだろう。
【アーティスト】 大木理紗
【ジャンル】 Game_FF
【雑感】当時、ゲーム音楽とは思えないアレンジと
透明感ある大木理紗さんの声に夢中になった。
あぁ、音楽の世界は広い。
自分は何も知らない。
このCDに限った話ではないけれど、
FFの、植松伸夫さんの音楽に巡り会えたことは、幸せだ。
『愛のテーマ』を原曲とする「光の中へ」。
そのアレンジも、歌詞も大好きだ。
『親愛なる友へ』のアレンジ曲「Esperanca Do Amor」は
なんだか楽しげで、幸せな気分になる。
なんて素敵な音楽なんだろう。
2014年10月1日水曜日
【リッピング】FLAC化_その93
【アルバム】 Beer SQ
【アーティスト】 Various Artists
【ジャンル】 Game
【雑感】オクトーバーフェスに合わせて。
まぁ、私はビールはもとよりお酒は飲まないのだけれど。
楽しそうに飲んでいる姿を見るのは悪くない。
コンセプトとしては、やはりそんな感じなんだろう、
楽しげなアレンジが多い。さぁ、わいわいやろうぜ!的な。
なんだか全体的な雰囲気が好き。
FFからの選曲が多いものの、
クロノ・トリガーや聖剣伝説3などの
スクウェア作品から構成されたアレンジCD。
FF6からの
「スピナッチ・ラグ~キャラメドレー」は
贅沢で楽しげで、とってもいいね!
【アーティスト】 Various Artists
【ジャンル】 Game
【雑感】オクトーバーフェスに合わせて。
まぁ、私はビールはもとよりお酒は飲まないのだけれど。
楽しそうに飲んでいる姿を見るのは悪くない。
コンセプトとしては、やはりそんな感じなんだろう、
楽しげなアレンジが多い。さぁ、わいわいやろうぜ!的な。
なんだか全体的な雰囲気が好き。
FFからの選曲が多いものの、
クロノ・トリガーや聖剣伝説3などの
スクウェア作品から構成されたアレンジCD。
FF6からの
「スピナッチ・ラグ~キャラメドレー」は
贅沢で楽しげで、とってもいいね!
2014年9月30日火曜日
【リッピング】FLAC化_その92
【アルバム】 TECHNIC BEAT SOUND TRACK
【アーティスト】 sweeprecord
【ジャンル】 Game
【雑感】ナムコの名曲が蘇る。
テクニクビートは遊んだことはないけれど、
その音楽を聴いて躊躇なく購入した1枚だ。
往年の名作から厳選されたその1曲に
「あー、懐かしいわ」と思わずこぼれる。
「Youkai Douchuki」「TOY POP」
「NEW Rally-X」「Libble Rabble」なんかは、今聴いてもいいね!
特にお気に入りは「Mappy」かな。
アレンジが素晴らしく、とっても楽しい。
ゲーム音楽ばかりではないし、何気に楽しめる1枚だったりする。
曲の長さもちょうどよく、非常に聴きやすい。
【アーティスト】 sweeprecord
【ジャンル】 Game
【雑感】ナムコの名曲が蘇る。
テクニクビートは遊んだことはないけれど、
その音楽を聴いて躊躇なく購入した1枚だ。
往年の名作から厳選されたその1曲に
「あー、懐かしいわ」と思わずこぼれる。
「Youkai Douchuki」「TOY POP」
「NEW Rally-X」「Libble Rabble」なんかは、今聴いてもいいね!
特にお気に入りは「Mappy」かな。
アレンジが素晴らしく、とっても楽しい。
ゲーム音楽ばかりではないし、何気に楽しめる1枚だったりする。
曲の長さもちょうどよく、非常に聴きやすい。
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